労働安全衛生マネジメントシステムISO45001導入セミナー

2016年10月をメドにISO45001が発行されることとなりました。
現在のOHSAS18001との違いを始め、規格説明や導入について等、テュフラインランドジャパン且蜊テにて
導入セミナーが浜松にて開催されることとなりました。労働安全衛生についてご興味のある方は是非この機会に ご参加下さい。academy@jpn.tuv.com (tel045-470-1874 関野)又は下記ボタン より当社にて承ります。
2015年12月11日(金)13:30〜16:30 浜松勤労会館Uホール 受講料無料  iconお問い合わせ/お申込 

2015年度版改定について

9月にISO9001;2015及びISO14001;2015 が発行されました。
これに基づき、システムの再構築や見直しをお考えの企業向け個別相談を承ります。 現在の状況及びご希望をお知らせ下さい。後程メール又はお電話にてご連絡申し上げます。  iconお問い合わせはこちらから 

ISO9001/14001内部監査員養成講座

(公財)静岡県産業振興財団主催 ISO9001/14001内部監査員養成講座が開催されます。
当社代表の目黒直之が講師としてセミナーを担当致します。
「両講座とも原則として1社1名限定」です。
ISO9001内部監査員養成講座:平成27年10月8日(木)9日(金)AM9:30〜16:30
ISO14001内部監査員養成講座:平成27年11月12日(木)13日(金)AM9:30〜16:30
詳細は こちらで ご確認下さい。

マネジメントシステム規格専門月刊誌 アイソス11月号

特集 次期改正対応統合マニュアルの作り方 ―コンサルからの提案―
附属書SL対応こそシステム活性化の絶好の機会
この度、AZエレクトロニックマテリアルズ株式会社の統合マネジメントシステム審査導入にあたり、 お手伝いをさせて頂いたことから掲載のお話があり、次期改正に関しての私の考えを寄稿致しました。 改正のポイントから/ 一番美味しい項番4.1と6.1/ マネジメントシステムの活性化/ マネジメントシステムの統合方法/ マニュアルを統合すればシステム統合か?/ 最大の問題点、といった内容です。又、最後に これから初めてISOに取り組む企業の皆様へ、今回の改正でより企業戦略に寄り添ったシステム構築ができるように なることや、マニュアル及び手順書等の文書化も軽減され、プロセス重視となることなどをまとめました。 又、今回、AZエレクトロニックマテリアルズ株式会社が実際に行ったマニュアル対応等の解説が、同社室長より大変わかりやすく 記載されており、興味深い内容が多々ございます。ご興味のある方は、03-6430-6626潟Vステム規格社、若しくは弊社(下記お問い合わせボタンより)まで。 

テュフラインランドジャパン且蜊テセミナー

テュフラインランド航空機部門主任監査員 アマノラ・レズバーニ氏来日記念セミナーが開催されます。
ドイツ品質と日本品質が抱える問題と将来像について、又、浜松会場では、弊社代表の目黒より 「ISO9001/14001 規格改定内容解説」を、新横浜会場では「航空宇宙産業への参入条件」についてそれぞれ 説明があります。受講料無料。詳細は こちらでご確認下さい。

2015年度版改定について

2012年にISO規格の構造及び用語に共通性を持たせる指針が制定されました。 ISO9001は国際規格案(DIS)が5月に発行、2015年9月に、ISO14001は6月に発行、2015年7月に改正をそれぞれ目指しています。 共通フォーマットや適用除外条件の緩和等、製造業以外の取組拡大と複数のマネジメントシステム統合 の実施が容易になると言われています。 リスクに基づく考え方やマネジメントに関してなど用語の変更・追加を含め今後注視していく必要があります。 移行期間は3年程度と予想されますが、現時点で入手できるCD/DISは日本規格協会から発行されています。 当社でも、今後この改定に伴い文書変更等の準備対応をさせて頂きます。

OHSAS18001について

労働安全衛生マネジメントシステムがISO45001として発行が決定致しました。 2016年10月を目指し作成が進められています。移行に伴い現在改定中のISO9001及び14001との整合性をとるべく 会合が重ねられているようです。今後の移行や取得について対応致します。

写真 各お問い合わせは icon こちらから お願い致します。